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著者・イラストレーターコメント一覧

  • 第三次世界大戦1  太平洋発火 

    大石英司 著
     シリア情勢が一時的ながらも落ち着きつつあります。それを主導したのは、アメリカではなく、ウクライナ問題を巡って西欧から制裁を受けているロシアでした。もちろん一時的な停戦であるにせよ・・・
  • 南沙艦隊殲滅 下 

    大石英司 著
     米大統領選挙が本番に入りました。共和党で台風の目となっているドナルド・トランプというのは面白い男ですね。民主党候補者のヒラリーにしても、社会主義的傾向が強いサンダースにしても、民・・・
  • 帝都鳴動Ⅲ 

    三木原慧一 著
    「帝都鳴動」では、防大出身の陸(高野一等陸尉)、海(魚住三等海佐)、空(榊一等空尉)、幹部自衛官三名が同期の絆を元に統合して協力し合い、困難に打ち勝つ様を描いた。  実際の自衛隊で・・・
  • 南海蒼空戦記6  帝都航空決戦 

    横山信義 著
     今回のシリーズは、航空戦を中心としており、オリジナルの航空機が多数(と言いま しても、実際には戦時中の盟邦だったドイツで、実用化されたり、試作機が作られたり した機体ですが)登場・・・
  • えんまと希望の星  憂愁の過去と多望な未来 

    久世千歳 著
    えんまと希望の星、最終巻をお届けします。一巻でも二巻でもおでんを食べていた閻魔に、三巻ではおでんを食べさせてあげられなかったことが心残りですが、その分、公弘とたくさん話ができたので・・・
  • 南沙艦隊殲滅 上 

    大石英司 著
     ここ一ヶ月だけでも、南沙を巡って数多のニュースがありました。ベトナムの漁船がフィリピンの武装漁船の襲撃を受けて一人が亡くなったのは、2015年11月。南沙最大の太平島に台湾が灯台・・・
  • 覇者の戦塵1944  本土防空戦  前哨 

    谷甲州 著
     今回はかなり変則的なストーリーになった。  既刊の『覇者の戦塵』の中でも、相当に特異な展開になったのではないか。これがシミュレーション戦記かと問われると返答に困るが、権力闘争や内・・・
  • 帝都鳴動 Ⅰ 

    三木原慧一 著
    『帝都鳴動』執筆のきっかけは、三年以上前に起きた架空戦記完成原稿の消失だった。データが全損、バックアップも機能せず、一から書き直しとなった。さすがにがっくりきたが、ならばいっそ、原・・・
  • 帝都鳴動 Ⅱ 

    三木原慧一 著
    『帝都鳴動』では、クラウゼヴィッツを始めとする戦略思想家に言及した箇所が複数ある。これらは別企画を立ち上げたときに勉強を開始したものだが、想像以上の波及効果があり、結果的に本作品の・・・

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C★NOVELS30周年&C★NOVELSファンタジア20周年 特別企画本[茅田砂胡 全仕事1993-2013]特設サイト

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