
著者・イラストレーターコメント一覧
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封印の紋章
翼を継ぐ者3
九条菜月 著
- 三人目の紋章の〈騎士〉も定まり、いよいよ物語は最終局面一歩手前となりました。このままラストまで速度を落とさずに走り切りたいと思います。
〔九条菜月/2010年6月〕・・・
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碧海の玉座3
ラバウル沖海戦
横山信義 著
- 太平洋戦争の後半には、全乗員が未帰還となる「海上の玉砕」とも呼ぶべき最期を遂げた、悲劇的な艦が少なくありませんでした。
ブーゲンビル島沖海戦で沈没した駆逐艦「初風」、レイテ沖海・・・
- 日本征服戦争
ロマノフ帝国の野望
荒巻義雄 著
- 旭日の艦隊シリーズ完結から10年、構想新たに新バージョン〈歴史改変戦略シミュレーション〉を書き上げました。
日ロ戦争においてロマノフ朝ロシアが勝利したこの世界では、ニコライⅡ世・・・
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ユーネリア戦史1
月の蛇と災いの花
葦原青 著
- 初のシリーズ開幕です。
主人公の少年との出会いは、実に十五年以上も昔になるでしょうか。
長いことあたためてきた物語を、ようやく皆さまにお届けできます。
タイトルに「戦史」とあるよう・・・
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われら濁流を遡る
バンダル・アード=ケナード
駒崎優 著
- 若くて綺麗な妊婦に雇われ、戦場を突っ切ることになったバンダル・アード=ケナード。敵兵よりも、雇い主の破水のほうが怖い、傭兵たちの戦々兢々ぶりを、笑っていただければ幸いです。お久しぶ・・・
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世界時計と針の夢 上
諸口正巳 著
- 書きたいものがあるにはあるが
血だの死だのが書きたいのだ
毎朝わたしが書くものは
死臭だ、死体だ、吼える狂気だ
いつものB級スプラッター節で、諸口正巳が戻ってまいりました。
世・・・
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世界時計と針の夢 下
諸口正巳 著
- 書きたいものがあるにはあるが
血だの死だのが書きたいのだ
毎朝わたしが書くものは
死臭だ、死体だ、吼える狂気だ
いつものB級スプラッター節で、諸口正巳が戻ってまいりました。
世・・・
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血の饗宴
夜に彷徨うもの
ロブ・サーマン 著 原島文世 訳
- キャルとニコのシリーズもついに三巻目となりました。今回スポットライトがあたるのは、老若男女、動物、人外、なんでもこいのロビン・グッドフェローです(注・別にそういう話ではありません)・・・
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対馬奪還戦争4
大石英司 著
- 冬季オリンピックでの韓国の活躍は凄かったですよね。日本は、万遍なく各分野に入賞者が出て、次のオリンピックが楽しみだけど、少なくとも、あの場所では、ゴールドの数で韓国に圧倒された。・・・
- 覇者の戦塵1944
マリアナ機動戦2
谷甲州 著
- 実をいうと今回の表紙を飾るのは、艦上戦闘機「紫電改」になる予定だった。ところが諸般の事情があって、陸軍四式重爆撃機「飛龍」に差しかえられた。ただし事情といっても、別にこみいったも・・・
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