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ニュース・トピックス

2019/12/06『日米地位協定』が第41回沖縄研究奨励賞を受賞

中公新書『日米地位協定――在日米軍と「同盟」の70年』(山本章子著、2019年5月25日発売)が第41回沖縄研究奨励賞を受賞しました。 この賞は公益財団法人沖縄協会が、沖縄の地域振興に貢献する人材を...

2019/11/27人生100年時代を乗り切る! 垣谷美雨さん『老後の資金がありません』が 天海祐希さん主演で映画化決定! 2020年9月18日(金)全国公開

垣谷美雨さんの小説『老後の資金がありません』の映画化が決定しました。 (c)2020『老後の資金がありません!』製作委員会主人公は、普通の主婦・後藤篤子。 子育ても落ち着き、老後は安泰のはずだったの...

2019/11/26『お弔いの現場人』お詫びと訂正

10月25日に刊行した単行本、朝山実『お弔いの現場人』の文中に誤りがありました。以下のように訂正いたします。取材先である都庁の関係者、ならびに本書をお買い求めいただいた読者の皆さまにお詫び申し上げます...

2019/11/20重松清さんの『ステップ』が山田孝之さん主演で映画化! 2020年4月3日(金)全国公開

重松清さんの感動作『ステップ』の映画化が決定しました。 © 2020映画「ステップ」製作委員会結婚3年目。30歳の若さで妻に先立たれた主人公・健一とその娘・美紀が、彼らを取り巻く人たちとの交流の中で成...

2019/11/07『古代日中関係史』が2019年度古代歴史文化賞優秀作品賞を受賞

中公新書『古代日中関係史』(河上麻由子著、2019年3月25日発売)が第7回古代歴史文化賞優秀作品賞を受賞しました。 同賞は、古代歴史文化にゆかりの深い島根、奈良、三重、和歌山、宮崎の5県が、共同で...

2019/11/01『発達障害に生まれて』が日本医学ジャーナリスト協会賞大賞受賞

松永正訓著『発達障害に生まれて~自閉症児と母の17年』(2018年)が第8回(2019年度) 日本医学ジャーナリスト協会賞【大賞】を受賞しました。 同賞は、日本医学ジャーナリスト協会(水巻中正会長)...

2019/10/02松浦寿輝著『川の光』が第15回酒飲み書店員大賞を受賞

松浦寿輝著『川の光』(中公文庫、2018年5月刊行)が第15回酒飲み書店員大賞(本家)を受賞しました。 酒飲み書店員大賞は、本とお酒が好きな書店員・出版社営業が、文庫のなかからオススメの1冊を選ぶ賞...

2019/10/01『オスマン帝国』が第14回樫山純三賞を受賞

 小笠原弘幸著『オスマン帝国』(中公新書、2018年12月刊行)が、第14回「樫山純三賞」を受賞しました。同賞は、現代アジアについて独創的で優れた図書の著者へ授与されるものです。  受賞作は、1...

2019/10/01『ヤングケアラー―介護を担う子ども・若者の現実』が生協総研賞(特別賞)を受賞

澁谷智子著 『ヤングケアラー―介護を担う子ども・若者の現実』(中公新書、2018年5月刊行)が、第12回生協総研賞(特別賞)を受賞しました。ヤングケアラーとは、家族の介護を行う18歳未満の子どもを指し...

2019/09/02三浦しをん著『愛なき世界』が造本装幀コンクール・日本書籍出版協会理事長賞を受賞

三浦しをん著『愛なき世界』(2018年9月刊)が造本装幀コンクールにて日本書籍出版協会理事長賞、文学・文芸(エッセイ)部門を受賞しました。 『愛なき世界』は植物学専攻の大学院生を主人公にした長篇小説...

2019/08/23『ヒトラーの時代』お詫びと訂正

中公新書『ヒトラーの時代』(2019年7月25日初版発行)に誤りがありました。謹んでお詫び申し上げ、下記の通り訂正いたします。 訂正表はこちら...

2019/08/22第14回「中央公論文芸賞」は、吉田修一さんの『国宝』

 当社主催の令和元年(第14回)「中央公論文芸賞」の選考会が8月22日に行われ、浅田次郎、鹿島茂、林真理子、村山由佳の選考委員4氏による審査の結果、吉田修一さんの『国宝』(上・下巻、朝日新聞出版)が受...

2019/08/21島本理生さんの『Red』が映画化! 2020年2月全国ロードショー

直木賞作家・島本理生さんが、妻の本音をえぐった話題作『Red』。 本作の映画化が決まりました。2020年2月、全国ロードショーで公開されます。 有名企業に勤める夫との間に可愛い娘がいて、姑との仲もい...

2019/08/19第55回「谷崎潤一郎賞」は、村田喜代子さんの『飛族』

 当社主催の令和元年(第55回)「谷崎潤一郎賞」の選考会が8月19日に行われ、池澤夏樹、川上弘美、桐野夏生、筒井康隆、堀江敏幸の選考委員5氏による審査の結果、村田喜代子さんの『飛族』(文藝春秋)が受賞...

2019/08/05『老いと記憶』が啓文堂大賞(新書部門)を受賞

 増本康平著『老いと記憶 加齢で得るもの、失うもの』が、2019年の啓文堂大賞(新書部門)を受賞しました。本書は、高齢者心理学の観点から記憶のメカニズムなどをわかりやすく論じ、人間の生涯で記憶が持つ意...

2019/06/28文庫『あの家に暮らす四人の女』『老後の資金がありません』の乱丁についてお詫び

中公文庫『あの家に暮らす四人の女』(12刷)と『老後の資金がありません』(21刷)について、表紙が入れ替わる乱丁が一部で発生しております。該当書籍をお持ちの場合は、お手数ですが、下記住所にお送りいただ...

2019/06/18中公新書『外国人が見た日本』(内田宗治著)が「旅の良書2019」に選出

このたび、中公新書『外国人が見た日本――「誤解」と「再発見」の観光150年史』(内田宗治著)が「旅の良書2019」に選出されました。 「旅の良書」は、日本旅行作家協会(http://www.jtwo....

2019/06/17澤田瞳子著『落花』が直木賞候補にノミネート

このたび、澤田瞳子さんの『落花』が第161回直木三十五賞の候補にノミネートされました。 本作は、親王を父に持つ仁和寺の僧・寛朝と、坂東のもののふ・平将門の邂逅を描いた歴史雄篇です。 武士の世の胎動を背...

2019/06/03電子版『もののふの国』『蒼色の大地』の電子版特典についてのお詫びとお願い

5月10日に配信を開始した中央公論新社電子書籍『もののふの国』『蒼色の大地』に製作過程でのミスがあり、電子版特典が欠落しておりました。ご迷惑をお掛けし申し訳ございません。お求めくださった皆さまに深くお...

2019/05/23映画『任侠学園』 9/27(金)全国公開!

今野敏さんの大ヒット「任侠」シリーズ第2弾『任侠学園』がついに映画化! 2019年9月27日(金)、全国公開となります。 社会奉仕がモットーの弱小ヤクザ「阿岐本組」が義理と人情を武器に経営不振の高校...

2019/05/17第19回「読売・吉野作造賞」授賞取り消しのお知らせ

 中央公論新社と読売新聞社は17日、「読売・吉野作造賞」の選考委員会を開き、深井智朗氏の著書『プロテスタンティズム 宗教改革から現代政治まで』(中公新書)に対する第19回読売・吉野作造賞(2018年)...

2019/04/26三浦しをん著『愛なき世界』が日本植物学会賞の特別賞を受賞

三浦しをん著『愛なき世界』(2018年9月発売10日)が日本植物学会賞の特別賞を受賞しました。小説家として受賞は初の快挙です。 『愛なき世界』は、植物学専攻の大学院生を主人公にした長篇小説で、「小説に...

2019/04/16『風景論』著者、港千尋さんが2019年日本写真協会賞 学芸賞を受賞

好評発売中の『風景論』(2018年9月10日発売)の著者、港千尋さんが2019年日本写真協会賞 学芸賞を受賞しました。 受賞理由:「2018年『風景論――変貌する地球と日本の記憶』を上梓して、デジタ...

2019/04/01「婦人公論.jp」がスタートしました

創刊103年を迎えた『婦人公論』が、ウェブでも楽しめるようになりました! スクープの第一報から、最新号の読みどころ、反響の大きかった過去記事まで、選りすぐって発信します! 「婦人公論.jp」について...

2019/02/17塩谷歩波著『銭湯図解』公式Websiteと、Twitterアカウント開設のお知らせ

小社より2月21日に刊行予定の塩谷歩波著『銭湯図解』のホームページと公式Twitterアカウント(@sentozukaibook)ができました。 随時更新してまいりますので、ぜひご覧ください。 ◇銭...

2019/02/16『リサイクルと世界経済』が第35回大平正芳記念賞特別賞を受賞

 小島道一著『リサイクルと世界経済 貿易と環境保護は両立できるか』(中公新書、2018年5月刊行)が、第35回「大平正芳記念賞特別賞」を受賞しました。同賞は、大平元首相が提唱した「環太平洋連帯構想」の...

2019/02/13『日本軍兵士――アジア・太平洋戦争の現実』が「新書大賞2019」を受賞

 有識者、書店員、各社新書編集部、新聞記者など新書に造詣の深い方々によって選ばれる、「新書大賞2019」を、『日本軍兵士――アジア・太平洋戦争の現実』(吉田裕著)が受賞しました。  本書は、兵士の目線...

2019/02/04『戦国日本と大航海時代』が第31回「和辻哲郎文化賞」を受賞

中公新書『戦国日本と大航海時代』(平川新著、2018年4月25日発売)が第31回和辻哲郎文化賞(一般部門)を受賞しました。 同書は豊臣秀吉の朝鮮出兵の謎を皮切りに、日本史と世界史の接点に着目。 戦国日...

2019/01/22『愛なき世界』が「2019年本屋大賞」にノミネートされました

全国の書店員が〝今いちばん売りたい本〟を決める「2019年本屋大賞」のノミネート作品10作に、三浦しをん著『愛なき世界』がノミネートされました。大賞は4月9日に発表されます。 本作は、植物学の研究に没...

2018/12/17茅田砂胡「25&20」ご愛読プレゼント実施中!

茅田砂胡の人気シリーズ「デルフィニア戦記」と「クラッシュ・ブレイズ」。 両シリーズが誕生してから25年、そして20年が経とうとしています。 この節目を記念したフェアでは、ここでしか手に入らない素敵なプ...

2018/12/05『雪の階』が柴田錬三郎賞、毎日出版文化賞W受賞

奥泉光著『雪の階』(2018年2月刊行)が、第31回「柴田錬三郎賞」と第72回「毎日出版文化賞」をW受賞しました。 エンターテインメントと純文学、それぞれを代表する大きな賞を同時受賞した本作は、201...

2018/11/01『倭の五王』が2018年度古代歴史文化賞優秀作品賞を受賞

中公新書『倭の五王』(河内春人著、2018年1月25日発売)が第6回古代歴史文化賞優秀作品賞を受賞しました。 同賞は、古代歴史文化にゆかりの深い島根、奈良、三重、和歌山、宮崎の5県が、共同で古代の歴史...

2018/10/10『日本軍兵士―アジア・太平洋の現実』が2018年度「アジア・太平洋賞 特別賞」を受賞

 中公新書『日本軍兵士―アジア・太平洋の現実』(著者・吉田裕、2017年12月25日発売)が、2018年度・第30回「アジア・太平洋賞 特別賞」を受賞いたしました。  本書は、「兵士の目線・立ち位置」...

2018/08/29第13回「中央公論文芸賞」は、朝井まかてさんの『雲上雲下 (うんじょううんげ)』

 当社主催の平成30年(第13回)「中央公論文芸賞」の選考会が8月29日に行われ、浅田次郎、鹿島茂、林真理子、村山由佳の選考委員4氏による審査の結果、朝井まかてさんの『雲上雲下 (うんじょううんげ)』...

2018/08/27第54回「谷崎潤一郎賞」は、星野智幸さんの『焰』

 当社主催の平成30年(第54回)「谷崎潤一郎賞」の選考会が8月27日に行われ、池澤夏樹、川上弘美、桐野夏生、筒井康隆、堀江敏幸の選考委員5氏による審査の結果、星野智幸さんの『焰』(新潮社)が受賞作に...

2018/06/15『兼好法師』が第3回「西脇順三郎学術賞」を受賞

小川剛生著『兼好法師 徒然草に記されなかった真実』(中公新書、2017年11月刊行)が、第3回「西脇順三郎学術賞」を受賞しました。 同賞は、文学、文献学、美学美術史学、語学、および芸術にかかわる研究領...

2018/04/10『盤上の向日葵』が「2018年本屋大賞」第2位

『盤上の向日葵』(著者・柚月裕子、2017年8月20日発売)が、2018年本屋大賞第2位に入賞いたしました。 本作は、近年、再び大きな注目を浴びている将棋を舞台に描いた、平成版「砂の器」とも呼ぶべき...

2018/03/13『人口減少時代の土地問題』が第8回「不動産協会賞」を受賞

 吉原祥子著『人口減少時代の土地問題 「所有者不明化」と相続、空き家、制度のゆくえ』(中公新書、2017年7月刊行)が、第8回「不動産協会賞」を受賞しました。  同賞は、日本経済や国民生活に関する幅広...

2017/12/19『応仁の乱』が第52回「書店新風賞」の特別賞を受賞

中公新書『応仁の乱』(著者・呉座勇一、2016年10月25日発売)が、第52回「書店新風賞」の特別賞を受賞しました。 受賞理由は、「賞の規定(前年11月から1年間に発売された書籍が対象)から外れるが、...

2017/10/04『シベリア抑留』が2017年度「アジア・太平洋賞 特別賞」を受賞

中公新書『シベリア抑留――スターリン独裁下、「収容所群島」の実像』(著者・富田武、2016年12月20日発売)が、2017年度・第29回「アジア・太平洋特別賞」を受賞いたしました。 この本は、ソ連によ...

2017/09/07新教養セミナー「大手町アカデミア」開講

 かつて、教養の時代がありました。  学生やサラリーマンが、論壇誌を読んで天下国家を語り、世界の名著や歴史に関する全集をこぞって買い求め、リビングのサイドボードに百科事典が並んでいた時代です。  戦争...

2017/08/22『ポピュリズムとは何か』が2017年度「石橋湛山賞」を受賞

中公新書『ポピュリズムとは何か』(著者・水島治郎、2016年12月20日発売)が、 2017年度・第38回「石橋湛山賞」を受賞いたしました。 「日本でも既存政治への不信が募るなか、ポピュリズム的現象と...

2017/08/21『マレーの感傷』お詫びと訂正

文庫『マレーの感傷』解説に、編集作業上のミスがあり誤植が生じました。 読者の皆様、解説者の鈴村和成先生ならびに関係者の皆様に謹んでお詫び申し上げます。 p.195  9行目「p.158」(誤)→「p...

2017/06/29『入門 公共政策学』お詫びと訂正

中公新書『入門 公共政策学』(2017年6月21日発売)の本文25ページ14行目について、印刷所段階での不備により、「問題志向」の「題」の字が欠けておりました。 読者の皆様および関係各位にお詫びすると...

2017/03/07『近代皇族妃のファッション』お詫びと訂正

単行本『近代皇族妃のファッション』(2017年3月9日発売)の本文334ページ14行目に、誤りがございます。 【誤】 「太政官布告1886(明治19)年」 【正】 「1886(明治19)年」 ...

2016/11/21武田花写真集『猫光線』写真展のお知らせ【終了・追記あり】

武田花さんの『猫光線』写真展は大盛況のうちに終了致しました。 10月6日に森岡書店で行われたトークショー「カタリココ」の模様は、 以下の大竹昭子さんのサイトで見ることができます。 http://ka...

2016/10/20「web中公新書」のお知らせ

中公新書独自のサイト「web中公新書」がオープンしました。 コラムやインタビューなどの連載をはじめ、さまざまな情報を発信し、 読書がさらに愉しくなるコンテンツを展開していく予定です。 ぜひ、ご覧になっ...

2016/08/29電子書籍『少将滋幹の母』(谷崎潤一郎著)を購入、ダウンロードされた方へ お詫びとお願い

弊社が配信しておりました谷崎潤一郎著の電子書籍『少将滋幹の母』につきまして、表示環境によって本文の一部が表示されない箇所が数カ所あることが判明いたしました。 それを防ぐ処置を施したコンテンツファイル...

2016/08/25第11回「中央公論文芸賞」は、東山彰良さんの『罪の終わり』

 当社主催の平成28年度(第11回)「中央公論文芸賞」の選考会が8月25日に行われ、浅田次郎、鹿島茂、林真理子、村山由佳の選考委員4氏による審査の結果、東山彰良さんの『罪の終わり』(新潮社)が受賞作に...

2016/08/22第52回「谷崎潤一郎賞」は、絲山秋子さんの『薄情』と長嶋 有さんの『三の隣は五号室』

 当社主催の平成28年度(第52回)「谷崎潤一郎賞」の選考会が8月22日に行われ、池澤夏樹、川上弘美、桐野夏生、筒井康隆、堀江敏幸の選考委員5氏による審査の結果、絲山秋子さんの『薄情』(新潮社)と長嶋...

2016/08/19『新版イスラームとアメリカ』お詫びと訂正

中公文庫『新版イスラームとアメリカ』(2016年8月25日発売)の本文18ページ10行 目に、誤りがありました。 【誤】 「一九一六年」 【正】 「二〇一六年」 読者の皆様ならびに関係者の皆様に...

2016/07/21『大転換』(佐伯啓思著)の誤植についてお詫び

 弊社が2016年6月25日に刊行いたしました中公文庫・佐伯啓思著『大転換』(初版)にて、編集校正上の不備により、複数箇所の誤植を生じさせてしまいました。お詫び申し上げます。  つきましては、お買い求...

2016/07/21「レビュアー大賞」課題図書に吉田修一『怒り』

株式会社ドワンゴが運営する日本最大級の書評サイト「読書メーター」と株式会社KADOKAWAが発行する本とコミックの情報誌『ダ・ヴィンチ』が連動し、ベストレビュアーを決定する企画「レビュアー大賞」が20...

2016/04/01「第5回室生犀星文学賞」受賞作決定

 第5回室生犀星文学賞(読売新聞北陸支社主催、金城学園共催)が3月17日、埼玉県所沢市、無職山路時生(本名・山田修治)さん(66)の小説「稲荷道」に決まりました。  同賞は金沢市生まれの犀星の没後50...

2016/03/142016年1月20日以前に、電子書籍『C★NOVELS mini 複葉の海鳥 南海蒼空戦記 番外篇』(横山信義 著)を購入・ダウンロードされた方へ お詫びとお願い

2016年1月20日以前に、電子書籍『C★NOVELS mini 複葉の海鳥 南海蒼空戦記 番外篇』(横山信義 著)を購入・ダウンロードされた方へ お詫びとお願い  横山信義著の電子書籍『C★NO...

2016/02/01『忘れられた詩人の伝記』が第67回読売文学賞評論・伝記賞を受賞

宮田毬栄著『「忘れられた詩人の伝記」』(2015年4月刊行)が、第67回「読売文学賞評論・伝記賞」を受賞しました。...

2015/12/18『あの家に暮らす四人の女』(三浦しをん 著)が第32回織田作之助賞を受賞

『あの家に暮らす四人の女』(三浦しをん 著)が、第32回織田作之助賞を受賞しました。 贈呈式は2016年3月7日、大阪市中央区の綿業会館でおこなわれます。 ...

2015/12/01不正な「電子書籍ダウンロード」サイトにご注意ください

中央公論新社の電子書籍を正規に販売しているインターネットのサイト以外で、当社の電子書籍をダウンロードできるかのように表示するサイトが確認されています。「ダウンロード」などの操作を行うと、メールアドレス...

2015/09/24『田中角栄』お詫びと訂正

中公新書『田中角栄』(2012年10月25日発売)の本文280ページ15行目を以下のように訂正致します。 【誤】 「一方、久次米は地元の染物屋、町長をしたことから政界に出た。」 【正】 「一方、久...

2015/06/29『海軍戦略家キングと太平洋戦争』(谷光太郎著)誤植とお詫び

中公文庫(2015年6月25日刊行)の谷 光太郎著「海軍戦略家キングと太平洋戦 争」305頁について以下の誤りがありましたので、お知らせします。 米田→米国 読者の方々をはじめ、解説者の野中郁次郎...

2014/10/28『酒場詩人の流儀』お詫びと訂正

中公新書『酒場詩人の流儀』(2014年10月25日発売)の「はじめに」2頁の5-7行目に不体裁がございました。 【誤】  南方へ視野を移せば土佐湾を幽かに望むことができ、水平線のあた りはキラキラと...